28日決定された今年度の補正予算案について立憲民主党の野田代表は規模ありきで、緊急性の低い事業が盛り込まれているとして、財政規律の観点も踏まえ、ほかの野党とも連携しながら今後の国会審議でただしていく考えを強調しました。

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