参院選と終戦の日を前に「戦争と平和」を考える 
2019-07-07 05:00:00  東京の郊外より 
昨年8月の記事の再掲載ですオバマ大統領(当時)は「核なき世界」ビジョンでノーベル平和賞を受賞した際、2009年12月の受賞スピーチで「核なき世界」には一切触れず、冷徹な国際社会の現実を語り、そして地道な努力の重要性を訴えた・・・最近、国政選挙の時期なると、ニュース番組を消したくなります。
また毎年、広島や長崎に原爆が投下された日、そして終戦
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自民単独では心許ないので公明と連立を組み自公が生まれた。ところが公明は平和福祉を謳いながら戦争法案等の成立に加担し、辺野古問題然りで矛盾が露呈した。善良な一般創価学会員の怒りは当然であろう。答えが見えてくる。選挙で公明候補に票を入れないことだ。自… 2019/07/17 17:26:01