約5200機が活躍したF-4ファントムの最終章 
2019-12-02 05:00:00  東京の郊外より 
イランを除く4か国で後継を待ちつつ飛行中米軍では2016年標的機の役割も終了11月11日付Military.comが、1950年代から約20年間に渡り約5200機が製造され、今最後の時を迎えようとしているF-4ファントム戦闘爆撃機を取り上げ、これまでの経緯や現状を「さらり」と紹介しています日本の航空自衛隊が運用するF-4も最後が近づき、10月の岐阜基地航空祭を訪れたファンの方々から
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石井公二さんの『片手袋研究入門 小さな落としものから読み解く都市と人』読了。とにかく面白い!片手袋の分類はもちろん、最終章はもはや哲学。片手袋にまださほど興味がない人でも充分楽しめる本だと思います。 あと、僕が好きな映画『勝手にふるえてろ』の片… 2019/12/02 11:29:53