無人ウイングマンCCA導入に新職種創設視野 
2024-05-09 05:00:00  東京の郊外より 
米空軍司令部担当中将が人材養成の重要性語るハード開発に関心集中も、1000機を維持運用する人材は?新規に急速大量導入する新装備の落とし穴4月12日、米空軍司令部で将来空軍体制検討を担う新たな部長職(Deputy Chief of Staff, Air Force Futures)にあるDavid A. Harris中将が米空軍協会のイベントに登場し、米空軍が開発最優先で前倒しして2028年からの導入開始(計約1000機導入
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