統一地方選挙は、14日、政令指定都市以外の市と東京の特別区で、市区長と議員の選挙が告示され後半戦がスタートしました。
このうち、市と区の議員選挙に立候補したのは、合わせて9141人と、これまでで最も少なくなりました。

..(続きはリンクをご覧ください)


この記事に言及するツイート
統一地方選挙後半は市区町村議選。平日ずっと都内にいたため、地元の軽井沢町議選以上に、世田谷区議選や大田区議選の様子を目にすることに。名前を覚えてもらおうと滑舌の良いウグイスが車の中からマイクで声を出すのは選挙の定番ですが、それじゃあ候補者の知性や人柄が分かりません。 2019/04/20 15:27:02
事実➀: 全体の31・4%に当たる二十七市は立候補者が一人しかおらず、無投票当選が決まった。市長選の候補者数は過去最少。無投票の割合31・4%は過去最高だった一九七九年の32・7%には達していないが、二〇一五年の前回30・3%から微増。地方選挙への関心低下が懸念される状況。 2019/04/15 20:23:20