F-35艦載できない新型米空母に議会が待ったを 
2019-06-12 05:00:00  東京の郊外より 
中国空母が沖宮海峡を抜け、太平洋に進出する中で・・・経費上限規制を受け必要な機能まで未装備後付け改修頼りで総コストアップの本末転倒3日、下院軍事委員会の2020年度予算関連小委員会は、2019年末に進水予定のフォード級新型空母の2番艦(John F. Kennedy CVN-79)に、F-35C型(空母用)を搭載する能力が未装備であること問題視し、同能力を装備するまで同空母を米海
..(続きはリンクをご覧ください)


この記事に言及するツイート