新年度の公的年金の支給額は、国民年金で1.9%、厚生年金で2.0%、それぞれ、引き上げられることになりました。
ただ、将来の給付水準を確保するため、物価や賃金の伸びよりも低く抑えられていて、実質的には目減りとなります。

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