太平洋戦争の混乱などでフィリピンに取り残されたいわゆる「残留日本人」の82歳の男性が初めて日本を訪れ、親族との面会や父親の墓参りができたと喜びを語りました。
また残留日本人が日本国籍を早期に取得できるよう政府の支援が必要だと訴えました。

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