印度、インドの株式投資、投資信託の本、紹介、関連書籍、安売り価格です。そのほか、新刊、新書、中古本、古書があります。また、書籍案内、紹介、読書感想、レビュー、評価,批評,比較、良書、おすすめ、推薦本、推薦図書もあります。  

印度、インドの株式投資の本、紹介、関連書籍、安売り価格


印度、インドの株式投資
世界のカレー図鑑

新品価格 ¥ 1,706



発売元:マイナビ出版  発売日:2019-07-31
  

印度、インドの株式投資
インドの投資・M&A・会社法・会計税務・労務 全訂版 (海外直接投資の実務シリーズ)

新品価格 ¥ 8,100

中古価格 ¥ 6,064 残り3個

発売元:出版文化社  発売日:2019-04-19
  

印度、インドの株式投資
まるわかり! アジアの株式投資 (日経ムック)

新品価格 ¥ 1,620

中古価格 ¥ 1,213 残り8個

発売元:日本経済新聞出版社  発売日:2019-01-28
  

印度、インドの株式投資
はじめてのベジタリアン南インド料理 THE SOUTH INDIAN VEGETARIAN KITCHEN(バイリンガル対応 Bilingual)

新品価格 ¥ 1,620

中古価格 ¥ 3,234 残り3個

発売元:キラジェンヌ株式会社  発売日:2017-11-30
  

印度、インドの株式投資
新興国投資戦略

新品価格 ¥ 1,728

中古価格 ¥ 591

発売元:東洋経済新報社  発売日:2017-03-10
  

印度、インドの株式投資
Mr.テンバガー朝香の インド+親日アジアで化ける日本株100

新品価格 ¥ 1,620

中古価格 ¥ 507

発売元:アールズ出版  発売日:2017-01-24
  

印度、インドの株式投資
インドの投資・M&A・会社法・会計税務・労務(発行:TCG出版) (海外直接投資の実務シリーズ)

新品価格 ¥ 8,100

中古価格 ¥ 1,100

発売元:出版文化社  発売日:2012-08-17
  

内容紹介 
縮小し続ける日本のマーケットと比較し、伸び行く中国やインドのマーケットは非常に魅力的です。
いかにインドのマーケットに参入していくか、今後日本企業が成長する上で重要となるのは間違いありません。
インドの一人当たりGDPを考えれば、日本からインドに製品を輸出し、インド国内で販売をすることは困難を極めます。
タイなどから輸出する方法もありますが、長期的に考えれば、インドマーケットを攻略するためには、インドでの国内生産はいずれ不可欠になるでしょう。
インドで生産が必要となっても、重要なことは、インドが生産地ではなく、販売地だということです。

著者について 
久野 康成(くのやすなり)久野康成公認会計士事務所 所長株式会社東京コンサルティングファーム 代表取締役会長 東京税理士法人 統括代表社員公認会計士・税理士・社団法人日本証券アナリスト協会検定会員1965年生まれ。
愛知県出身。
1989年滋賀大学経済学部卒業。
1990年青山監査法人(プライス ウオーターハウス)入所。
監査部門、中堅企業経営支援部門にて、主に株式公開コンサルティング業務に係わる。
クライアントの真のニーズは、「成長をサポートすること」であるという思いから監査法人での業務の限界を感じ、1998年久野康成公認会計士事務所を設立。

印度、インドの株式投資
これ一冊でわかる! 最新「 インド株 」 儲かる買い方・売り方・選び方

新品価格 ¥ 12,642

中古価格 ¥ 119

発売元:技術評論社  発売日:2006-07-20
  

印度、インドの株式投資
インド株成功の秘訣がわかる本

新品価格 ¥ 12,289

中古価格 ¥ 173

発売元:秀和システム  発売日:2006-07-05
  

印度、インドの株式投資
成功するインド株 銘柄攻略編



中古価格 ¥ 999 残り2個

発売元:アスペクト  発売日:2006-03-20
  

一味変わった自分に気がつきました。 評価
 証券会社に勤務しておりますが、アナリストの情報を上手く利用する方法を模索している時に『成功するインド株 銘柄攻略編』に出会いました。
なかなか投資手法を明かされないアナリストが多い中、著者 高橋正樹氏は本当に惜しげもなく堂々と投資手法を紹介しておられるのには圧巻でした。
 誰もが納得する目に見える価値=株価から将来の織り込み期間を算出する手法は今後の自分の営業活動にも実行していきたいと思います。
 インド株がまだまだ買い場が与えられていることも中国株との比較、「将来織り込み期間」によって数字という客観的情報により納得させられてしまいました。

ファンドマネージャー、バイサイドのプロのテクニック 評価
最新のインド取材を基に丁寧に書き下ろされている労作です。
分析方法、内容ともじっくり読み込むほどに味わい深い1冊です。
日本人で実は数少ないインド株投資経験者という触れ込みにも嘘はないと感じました。
この鋭い分析は本物です。
いずれ日本の第一人者になる人かもしれないと期待しています。
高橋さん提唱の投資判断ツール、「イメージ・トライアングル」「株価還元法」「H&L法」「ローリング法」「比較法」などの使い方はこれからじっくり読み込んで、もっと理解を深めなければと思っています。
これらの投資判断ツールは日本株や他の新興国への株式投資、投資信託への応用も可能だと感じています。

印度、インドの株式投資
インド株で大儲け!



中古価格 ¥ 330 残り4個

発売元:あさ出版  発売日:2005-12-10
  

他のインド株の本に比べて投資家の立場に立ったアドバイス 評価
非常にわかりやすい文章で、インドの経済・株式市場・個別企業を簡潔に解説した上で、インド株投資の様々な方法オプションを示しています。
インド株初心者にも判り易い内容だと思います。
インド株投資経験者が読んでも、他のインド株の本では解説していないインド株ADR投資のリスクや、オフショアからのインド株ファンド投資、インド株投信のファンドマネージャーにインタビューしての情報など、投資家の側に立った有利な投資方法を示してくれ、大変参考になると思います。

インド株本の中で一番のお薦め 評価
インド株の本も段々と増えてきましたが、その中で本書が一番良かったです。
これまでに刊行されたインド株の本が概要だとすると、本書はADR個別銘柄の解説、実際のファンドの組入銘柄の紹介など、より具体的な情報が満載されています。
すでに何冊かインド株の本を読まれている方にもお薦めしたいです。



印度、インドの株式投資
お金の流れで読む 日本と世界の未来 世界的投資家は予見する (PHP新書)

新品価格 ¥ 994

中古価格 ¥ 251

発売元:PHP研究所  発売日:2019-01-15
  

印度、インドの株式投資
インドの会計・税務・法務Q&A (海外進出の実務シリーズ)

新品価格 ¥ 3,672

中古価格 ¥ 5,702 残り4個

発売元:税務経理協会  発売日:2017-10-01
  

印度、インドの株式投資
すごいインドビジネス 日経プレミアシリーズ

新品価格 ¥ 918

中古価格 ¥ 31

発売元:日本経済新聞出版社  発売日:2016-08-09
  

印度、インドの株式投資
インドの投資・会計・税務ガイドブック〈第3版〉

新品価格 ¥ 4,104

中古価格 ¥ 3,310

発売元:中央経済社  発売日:2016-06-22
  

印度、インドの株式投資
世界の資産家はなぜスリランカに投資するのか

新品価格 ¥ 827

中古価格 ¥ 1

発売元:幻冬舎  発売日:2013-11-27
  

先見性の感嘆!!! 評価
判りやすく、的確な筆者の分析能力の高さに感服。
大自然や世界遺産を持つ地域として、また日本との友好国家としても、私たち日本人にとって魅力ある国へと発展を遂げているスリランカ。
大変、参考になりました!

印度、インドの株式投資
世界のお金持ちがこっそり明かすお金が増える24の秘密

新品価格 ¥ 1,512

中古価格 ¥ 1

発売元:フォレスト出版  発売日:2013-09-07
  

「お金を増やす」には、まず「行動」を!!! 評価
この本は、著者が実際の大富豪から学んだ「お金が増える秘密」が書かれています。
「お金を増やす」ための考え方・実践することが簡潔に書かれており、とても読みやすい内容となっています。
実体験や実例がエピソードとして書かれているこので、私は、話を聞いているかのように一気に読んでいましました。
そして、ただ読みやすいだけではありません。
普通「大富豪」と聴くと、大きなことを想像しがちですが、内容はいたってシンプルで、「今からはじめるぞ」と思える実践的なことばかりです。
また、実践事項には使用するシートが付います。
こちらもシンプルで、よく見かける「効果ありそうだけど続かない」ものと異なり、著者の掲げるジュガールの「少ないもので多くのものを得る」「シンプルに考える」の表れなのだと思いました。

発売元のレビュー
インド出身である著者だからこそわかる、 日本人のお金に対する独特の考え方に気づくことで、 あなたの収入が飛躍的にアップします!

印度、インドの株式投資
急騰前の金(ゴールド)を買いなさい

新品価格 ¥ 1,620

中古価格 ¥ 62

発売元:廣済堂出版  発売日:2013-05-31
  

印度、インドの株式投資
中国・インドの次に来る大チャンス 新興アジアでお金持ち

新品価格 ¥ 1,512

中古価格 ¥ 43

発売元:講談社  発売日:2013-05-16
  

ASEAN諸国投資・移住のススメ。但し、広く浅くという内容で物足りない。 評価
BRICSなどと持て囃されたブラジル・ロシア・インド・中国・南アフリカの成長も鈍化し、かつてのようなリターンは得られなくなってきている。
そんなBRICSに代わって面に出てきて脚光を浴びているのがインドネシア・マレーシア・タイ・フィリピン・ベトナム・シンガポールに代表される、所謂ASEAN諸国。
総人口では6億人を超える市場を持ち、人口も経済も今後は大幅な拡大が予想されている。
そんなASEAN諸国への投資・移住について薦める本です。
ざっと、株式・不動産・移住の3分野について解説しています。
基本的に不動産投資はある程度の資金が必要なのと、国によっては外国人が不動産を購入したり起業したりすることに制限があるため、ハードルは低くはありません。

印度、インドの株式投資
インドの投資・会社法・会計税務・労務 (TCG出版)



中古価格 ¥ 129

発売元:出版共同販売  発売日:2010-06-08
  

インドビジネスに不可欠な1冊!! 評価
インドに関する基本的な情報から、会社設立や会社法、人事労務面の実務的な手続きまで網羅されているので、1冊持っているとインドビジネスの手引書として活用できそうだ。
インドの州ごとの特徴も書かれているので、インド進出を視野に入れている企業のみならず、インドと取引のある企業の方にも有用だと思う。
インドビジネスの最新情報が網羅された数少ない一冊。

インドに関する詳細な実務書に便利 評価
インドは今後注目する国になる1つである。
アジアでも中国に関する入門書、実務書はたくさん出ているが、インドに関する「良書」と言われる入門レベル、実務書はないのが現状である。
そんな中で本書で出てきたことは喜ばしいことである。
投資、法務、税務と幅広く網羅しているので、インド進出をしている企業だけではなく、今後進出を考えている企業には最適ではないか?

印度、インドの株式投資
ダンドー (ウィザードブックシリーズ)



中古価格 ¥ 2,386

発売元:パンローリング  発売日:2009-07-10
  

ダンドーとは「富を創造する努力」 評価
「低リスク高リターンのインド式テクニック」というのが副題と表紙のビジュアルからして、素人のスケベ心を刺激したインチキ本かと思いました。
(スイマセン)ダンドーとは「富を創造する努力」のこと。
最初の謝辞に「ウォーレンバフェットとチャーリーマンガーが私の考え方に与えた影響は、誇張しきれないほど大きい。
」と書かれており、いわゆるバリュー投資の本である。
まず、著書がパブライ・インベストメント・ファンドというファンドの運営者でありファンドマネージャーである。
その運営方法に至っては、「自身で編み出したものは少なくほとんどが拝借したものである。

印象的なタイトルですが真っ当なバリュー投資の本 評価
仕事で度々インドを訪れる私ですが、「ダンドー」という言葉を聞いたのは初めてで、なんとなく手にとってしまいました。
インド式テクニックというと、何か神秘的なものを想像してしまいますが、中身は直球勝負のバリュー投資の本でした。
従って、非常に高いパフォーマンスを上げ続けている著者のファンドが購入した米株などの実例も豊富に示され、大いにその考え方は参考になりました。
バフェット信奉者であり、しかも実際に成績の良い人のアプローチは興味深いものがあります。
著者が高く評価し、使い方を詳しく解説しているグリーンブラッドの魔法の公式のWEBはアメリカ在住の人にしか使えないのでしょうか?

印度、インドの株式投資
海外投資信託の選び方・買い方−アメリカ・中国・インド・・・成長する世界に1万円から投資−



中古価格 ¥ 1,202 残り5個

発売元:テクスト  発売日:2007-12-25
  

初心者や高齢者向きかも 評価
全体的に見て海外ファンドについてよくまとめられた感じで好感の持てるまじめな一冊です。
そして「はじめに」に書いてありますが海外投資信託にスポットをあてメリット、デメリット、注意点についてまとめられた一冊であるので国内投資信託については一切触れていません。
別に大々的に国内を批判しているわけでもなく海外に的を絞っているところは潔いです。
全部で5章の構成になっているけれど基本的には初心者向けであったり高齢者向けであったりします。
実は最後まで読み終えて一番、興味深かったのが最終章の詐欺の話などです。
海外投資信託がメジャーになるまではこんな変な儲け話もチラホラするんだろうな・・・と感慨深くなります。

初心者向けの入門書としてはGOOD 評価
「海外投資信託」の本ということですが、いわゆる外国籍投資信託ではなく、国内の投信会社が日本の証券会社で発売している円建ての投信のことが書かれています。
タイトルがちょっとわかりにくいかも? なぜ海外に投資する必要があるのか?とか、投資信託とはそもそもどんなものなのか、というすごく基本的なところから説明されています。
考えられるリスクや有利な投資信託、不利な投資信託といったことにも触れられています。
海外へ投資したいけど、どうすればいいかまったくわからないという人や、国内株しか買ったことがないという人には、良いと思います。

印度、インドの株式投資
投資信託でゆっくり確実にお金を殖やす―インド株ファンドから長期保有型ファンドまで (アスカビジネス)

新品価格 ¥ 11,894

中古価格 ¥ 1

発売元:アスカエフプロダクツ  発売日:2005-11
  

全国民が一度は読むべきでしょう 評価
銀行だけでなく、郵便局でも販売されるようになった投資信託ですが販売員の都合の良い話だけを聞いて、リスクを理解しないまま多額を運用しているケースが増えているようです。
大事な貯金を無駄になくさない様にしたいものです。
本著は投資信託のメリット、デメリットを明確に書いてあり、投資する方の運用方法によって商品を選択する事の必要性が理解できます。
 レビュータイトルは少し大げさではありますが、内容全体を理解する事は出来なくても、投資信託と言う物の恐さや楽しさを少しでもわかる、第一歩の書物としてお薦めできます。
 日本国内だけでなくインド株等海外にも目を向けているので面白い。

郵便局・銀行の窓販担当者も必読!(笑) 評価
冒頭に、投資信託という金融商品のスキームを説明してくれています。
その中で、メリット・デメリットについてわかりやすく解説されています。
また、昨今はやりのテーマファンドである「毎月分配型ファンド」や、 「ご当地ファンド」「Bricsファンド」等の特徴も解説してくれています。
全体を通して初心者向けに平易な言葉で書かれている印象です。
この本と「投資信託でいちばん知りたいこと」(ランダムハウス講談社)を あわせて読むと「投資信託」についてひととおり理解できると思います。
「投資信託」は興味あるけど何だかよくわからないなあ、と思う方、



印度、インドの株式投資
沸騰インド:超大国をめざす巨象と日本

新品価格 ¥ 2,376

中古価格 ¥ 2,076 残り6個

発売元:白水社  発売日:2018-05-26
  

印度、インドの株式投資
インド・シフト 世界のトップ企業はなぜ、「バンガロール」に拠点を置くのか?

新品価格 ¥ 1,944

中古価格 ¥ 1,353

発売元:PHP研究所  発売日:2018-02-20
  

印度、インドの株式投資
モディが変えるインド:台頭するアジア巨大国家の「静かな革命」

新品価格 ¥ 2,376

中古価格 ¥ 1,300

発売元:白水社  発売日:2017-06-28
  

印度、インドの株式投資
最後の超大国インド 元大使が見た親日国のすべて

新品価格 ¥ 1,468

中古価格 ¥ 590

発売元:日経BP  発売日:2017-06-22
  

印度、インドの株式投資
改訂版 インドのことがマンガで3時間でわかる本 (アスカビジネス)

新品価格 ¥ 1,728

中古価格 ¥ 1,271

発売元:明日香出版社  発売日:2015-02-17
  

印度、インドの株式投資
現代インド経済―発展の淵源・軌跡・展望―

新品価格 ¥ 5,940

中古価格 ¥ 1,978

発売元:名古屋大学出版会  発売日:2014-02-10
  

印度、インドの株式投資
知識ゼロからのインド経済入門

新品価格 ¥ 1,404

中古価格 ¥ 78

発売元:幻冬舎  発売日:2012-05-25
  

インドビジネスに関する必読書 評価
日経の記者の中でもインドに最も詳しい著者によるインド経済入門書。
入門者だけでなく、インドビジネスにかかわる全ての人の必読本と思われます。

印度、インドの株式投資
離陸したインド経済―開発の軌跡と展望 (シリーズ・現代経済学)

新品価格 ¥ 2,700

中古価格 ¥ 254

発売元:ミネルヴァ書房  発売日:2008-07-01
  

良書です。 評価
最初に独立後のインド経済の歴史に触れ、続いて現代経済の特徴を解説しているので、非常に理解し易いです。
本書の良い点は次の3つだと思います。
1)多くのデータを慎重に吟味し、現実を最も反映しているものを抽出していること、2)一貫して経済発展における重要事項(GDP、産業構造、人口増加率、貧困率、ジニ係数など)を中心に、つまり経済学的に説明していること、3)最終章では課題についても分析しており、読者の認識を一方向に導くような極端な内容ではないこと。
インド経済は宗教が深く関連していることや、第3次産業が成長を牽引していることなど、他国の経済(成長)とは大きく異なり、神秘的で興味深いです。

印度、インドの株式投資
インド―目覚めた経済大国 (日経ビジネス人文庫)

新品価格 ¥ 720

中古価格 ¥ 1

発売元:日本経済新聞出版社  発売日:2007-05-01
  

インド 評価
 インド人と接する機会がままあるので読んでみた。
歴史、産業、経済、日本との関係など、薄い本だが、必要な情報が十分、分かりやすく書かれている。
 急速に成長する「インド」。
本書発刊以降に起こった世界同時不況の影響はどこまで及ぶのか。
(最新情報:09年1/15、SENSEX 一時9,000割れ。
) インドのパワーからすると簡単に乗り切りそうですが。

同じ民主主義・法治主義の価値を共有する国 評価
 インドは、BRICs(ブラジル・ロシア・インド・中国)の一角を成し、投資対象として多くの方が関心をもっている国である と思います。
私もその目的のために手にしました。
 内容は、新聞記者が書いた本ということもあって客観的かつ十分な情報量で、この先もインドをフォローしていくうえで 必要な知識が得られる大変良い入門書になっていると思います。
 レビュータイトルは、本書に引用されているシン首相の言葉です。
日本の進路にとって大きな影響を持つインドあるいは 中国とどのように向き合っていけばいいのかを考えるうえで重要な意味を持つのではないかと思い拝借しました。



PART_SPRAY_LINK

ホーム:よろしーく Version:PART_PAGE_VERSION